「橋の日」である8月4日(火)、岩国市民会館小ホールで世界遺産講演会を開催しました。

 今回は、「『2重ネジレ』と錦帯橋」と題し、熊本大学大学院教授の小林一郎先生から、世界遺産の取組における熱い価値や、関ヶ原の合戦前からの時代背景による錦帯橋が造られた理由などについて、大変興味深いお話をいただきました。

 岩国ユネスコ協会のみなさんに、司会進行や受付のお手伝いをしていただきました。

 

 大勢のご来場、ありがとうございました。

 

 

 

 

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